UQモバイル、LINEモバイルは何位!?格安SIM通信速度比較ランキング

大手携帯会社も通信回線を借りて
名前通り格安にできる《格安スマホ》、
そのデメリットとしてよく挙げられるのが
「通信速度の遅さ」についてです。

通信が特に混むお昼の時間帯には、
全然つながらずイライラする人も多いです。

そんな《格安スマホ》の通信速度について、
テレビのCMなどででよく見かける
6社で比較しようと思います。

比較する会社は、
UQモバイル/LINEモバイル/BIG LOBE/Y!mobile/mineo/楽天モバイルの6社です。


下り(データの受信、動画視聴)側の速度で比較します。

この記事を読むことによって、
以下のことがわかります。

  • 通信速度ランキング1位
  • 通信速度ランキング2位
  • 通信速度ランキング3位

(1)ランキング1位!《UQモバイル》

朝・昼・夕方・夜の平均通信速度は
8.65Mbpsでした。

朝と夜の時間帯は9.0Mbpsを超えましたが、
昼と夕方の時間帯は
7.0Mbps以上9.0Mbps未満となりました。

低画質の動画はそこそこ見ることができ、
Webサイトの閲覧程度だったら快適にできます。

(2)ランキング2.3位!《BIG LOBE》&《LINEモバイル》

日によって《BIG LOBE》が早かったり、
《LINEモバイル》が早かったりするために
このような表記にしました。

通信速度は上記の2社と比べて、
朝・昼・夕方・夜の全部の時間帯で
5.0Mbpsを下回ることが多く、
動画視聴をするには難しくなってきます。

(3)なぜ《UQモバイル》がオススメなのか

通信速度が1位の《UQモバイル》を
オススメするのには理由があります。

通信速度だけでなく、
料金プランでは断然《UQモバイル》の方がお得なのです。

比較していくと、《Y!mobile》の
3GBの料金プランでは通常で
月額2,680円となりますが、
新規契約だと6ヶ月間月額1,980となります。

一方、《UQモバイル》の
3GBの料金プランでは通常価格で
月額1,980円となっており、
その他割引でもっと安くなったりするので、
とてもお得です。

そして《UQモバイル》では
アプリでSNSなどの通信量を
ゼロにすることが可能なので、
必要となるGBを少なくすることができ、
月額料金を今までよりも安く抑えることが
できるようになります。

(5)まとめ

いかがだったでしょうか。

《LINEモバイル》は通信速度ランキングにおいて
残念な結果でしたが、
《UQモバイル》は通信速度もそこそこ良く、
料金プランを財布に優しいので
利用者にとって良いことばかりですね。

まとめると

  • 《UQモバイル》の通信速度はそこそこ良い
  • 料金プランは財布に優しい
  • アプリでSNSのデータ通信量をゼロにすることができる

 ということです。

●●好きはLINEモバイル?! 使い方で選ぶ格安SIMランキング

LINEモバイル/格安/●●好き

三大携帯会社のスマホ料金は高い!

と感じている人は私を含めて多いと思います。

スマホを乗り換える際に“MNP”ができるようになり、
最近は《格安スマホ》というものも台頭してきました。

そんな《格安スマホ》は、文字通り月額料金が
圧倒的に安くなり、オプションによっては
SNSが使い放題になります。

その中でも、青い鳥がモチーフの
Twitterに焦点を当てて、
ランキング形式で紹介していこうと思います。

この記事を読むことによって以下のことがわかります。

  • 《LINEモバイル》の特徴とメリット
  • 《UQモバイル》の特徴とメリット
  • 《BIG LOBE》の特徴とメリット

(1)《1位:LINEモバイル》日常生活においてSNSがバンバン使えます!

データ使用量がゼロになる“データフリー”と
いうものがあり、その対象となるサービスが
それぞれの料金プランにあります。

その料金プランはとてもシンプルで、
3種類あります。

その3種類とも《LINEモバイル》という名前の通り、
LINEはデータフリーの対象となります。

本題となるTwitterがデータフリーの対象となる
料金プランは“コミュニケーションフリー”と
“MUSIC+”の2種類です。

また、Twitter以外のSNSもデータフリーとなっており、
Facebook・Instagram・LINE MUSIC(MUSIC+のみ)が対象です。

(2)《2位:UQモバイル》高速モードと節約モードを活用して快適に!

最近、新料金プランが発表され、
もっとシンプルになりました。

新料金プランは3種類で、
プランS(増量オプション適用時3GB)/
プランM(増量オプション適用時9GB)/
プランL(増量オプション適用時21GB)です。

どの料金プランも“UQmobile ポータルアプリ”の
節約モードを使うことによって、
TwitterやFacebookなどのSNSでのデータ消費を
ゼロにすることができます。

また、高速モードを使えばYouTubeなどの
動画視聴も快適です。

(3)《3位:BIG LOBE》自分に合うGBの選択肢が多く動画視聴向け!

TwitterなどSNSのデータ通信量に関する
料金プラン・オプションはありませんでした。

その代わり、You Tubeなどのデータ通量が
ゼロになるオプション“エンタメフリー・オプション”が
ありました。

このオプションは3GB以上の
料金プランを選択すると追加できます。

選択できるデータ容量は
1GB/3GB/6GB/12GB/20GB/30GBの
6種類です。

料金プランは3種類で、
音声通話SIM(音声通話+データ通信+SMS)/
データSIM(データ通信+SMS)/
データSIM(データ通信のみ)です。

(4)メリットが多い1位のLINEモバイル

改めて《LINEモバイル》のメリットを紹介します。

暇つぶしの一環としてスマホを使い、
その中でもTwitterやInstagramを
使うことが多いと思います。

そのTwitterやInstagramがスムーズに、
モード切替などを行わずに
データ使用量がゼロなのは、一番のメリットだと考えます。

ほかにもメリットを挙げますと、
LINEでつながっている友達などに
データ通信料をプレゼントできたり、
三大キャリアの通信回線がそろっているので、
使いたい端末や地域によって選ぶことができたりと、
いろいろメリットがあります。

(5)総合的にまとめると・・・

《LINEモバイル》は主要SNSに対して
データ通信料がゼロで快適にスマホを使うことができます。

《UQモバイル》はポータルアプリを
駆使することによって動画視聴からSNSをこなし、
《BIG LOBE》はYouTubeなどの
動画視聴がデータ通信料ゼロで楽しむことができます。

まとめると、

  • 《LINEモバイル》は主要SNSのデータ通信料がいつでもゼロで毎日楽しく!
  • 《UQモバイル》はポータルアプリで動画もSNSも快適に!
  • 《BIG LOBE》はエンタメフリーに加入で動画視聴のデータ通信料がゼロに!

ということです。  

あなたに合う料金プランが見つかることを願っています。

LINEモバイル/格安/●●好き

格安スマホ限定!人気端末ランキング、1位は話題の●●!!

スマホを買い替えたいけど、端末はどうしよう?

こんな悩みを一発解決!

・格安スマホではどの端末がおすすめ?
・MVNOで気に入った端末がない!!
・今までのiPhoneが高くて使えない!!

ここでは、こうした悩みを解決します。

MVNO限定!コスパ最強スマホの正体は!?


今日は、おすすめの携帯ベスト3を
書いていきます。

スマホは、たいていの場合、
値段と比例し、性能と機能性が
上がっていきます。


そんな中で、価格が安いのに、
高性能、高機能だとコスパがいい
言われるようになります。

そんなコスパ最強の携帯ベスト3を
紹介しちゃいます!

1位 HUAWEI P30 lite

1位は、なんと言ってもこれです。


昨年、大ヒットしたp20 liteの後継機です。


もちろん、ファーウェイは今、
かなり危ない状況ですが、この製品は
制裁前に発売されたものなので、
問題なくアップデートを受けられるでしょう。


確実にアップデートを受けたいなら、
この携帯は、やめておいたほうがいですが、
そうでなければコスパ最強のスマホです。

取り扱うキャリアや、MVNOも多く、
様々なところで購入できるでしょう。

まだ噂レベルの話ですが、
来年春にはAndroid10のアップデートが
予定されているとのことです。

この携帯のコスパがいいところは、
3万円台というやすさにも関わらず、
トリプルカメラや、新開発のSoCを
搭載することで、動作もかなり快適だからです。


廉価版によくありがちな、
micro USBを搭載するのではなく、
しっかりUSB Type-Cを
搭載しているところも高評価です。

安くてある程度の性能、
機能性を求めるならいい選択肢でしょう。

2位 Google Pixel 3a

2位はなんと言っても、
Googleのスマートフォン、Pixelでしょう。

この価格で、上位機種にも
肩を並べるカメラ性能に、
コスパの良さが出ています。


上位機種というのは、Google Pixel 3で、
こちらは、9万円もするハイエンド機ですが、
これと肩を並べるカメラ性能だということです。

また、おサイフケータイに
対応しているところも見逃せないポイントです。

さらに、Googleのスマートフォンなので、
Androidアップデートは
確実に受けられるでしょう。


今搭載されているのが、Android9なので、
Android11までは、アップデートを
受けられることが確実です。


アップデートを重視する方は、
ぜひとも検討しましょう。

5万円以下で、カメラ性能を
重視するなら買って損はしません。

3位 ZenFone6

3位は、ZenFone6に決定です。


この性能、この機能性で7万円台

というのは、驚くぐらい安いです。

この携帯の注目すべき点は、
やはり、フリップカメラでしょう。


普段はアウトカメラとして
外側を向いているカメラ。

これが、セルフィーを撮るときには、
こちら側に向かって回転してくることで、
セルフィーを撮れるようになります。

そのため、全面にはノッチがありません。


まさに、全画面です。

また、このスマホのいいところは、
超高性能なSoCを搭載しているところです。


現状、最高性能のものを搭載しているので、
あらゆる動作が快適なこと間違いなしです。

また、バッテリーも、
かなり多いことが特徴です。


上で紹介した2機種よりも更に多いです。

その代わり、かなり重いのがデメリットです。


190グラムもあります。

ただ、そのデメリットを考えないのなら、
かなりいい選択肢でしょう。

国内で、このスペックで、
この値段というのは、ほとんどありません。


最高のコスパを重視する方は、
いい選択肢となります。

性能面で、さらなるコスパを追求する方は、
Blackshark2を検討しましょう。


こちらの廉価版は、かなり安いです。

どうでしたでしょうか。


ピッタリの携帯を選んで、
日々の生活が豊かになるといいですね。
それでは!


それでは!